理髪店頭のヒゲ剃りは極上

髪を切るのには、美容院でも理髪ショップでもできるけど、ヒゲは理髪ショップというか床屋じゃないと剃ってくれないので、それぞれは床屋派なのだ。きのうも床屋に行った。髭剃りだけなら千円かからないだろうけど、髭剃りだけという考えにもいかないが、自分が行く床屋は収支でも2000円かからないので、時たま行ける。髭は家で剃るとなかなか上手く剃れない。ことごとく剃り残しがでてしまう。けれども床屋くんの髭剃りというか、外見剃りは完ぺき!剃り残し無しで何だか爽快である。あの蒸しタオルの気温恰好が絶妙なんだよな。我が家の電子エリアで蒸しタオルを作って外見に乗せても良いけど、あの床屋のリクライニングで、それぞれにやってもらわないと気分はひどい。床屋には知人は何人か居たけど、外見剃りどころか、胸も洗わないそれぞれもいる。一旦、それはひと人だとは思うけど、それぞれは絶対に外見剃りは、外せないな。外見剃りやらないんだったらそれぞれは美容室に行くなあ。そういえば、美容室で省略だけするそれぞれもいるけど、それも勿体無い気がする。美容室のヘッドスパは爽やかだ。ですからそれぞれは床屋をベースに随時美容室にも行くのだ。マイナチュレを母にプレゼントしました

祝日の意味を学生視点から考える。

ゴールデンウィークが終わった。それは同時に7月の海の日まで祝日がないことを意味する。

たまにある連休中のために生きているようなものなのに、祝日がないとはどういうことなのか…しかし、そんな私にも朗報が飛び込んできた。祝日を増やすという政府の計画である。

Composite of Clock and Calendar

それは海の日に対し山の日というらしい。これでゴールデンウィークから海の日まであいだ休みが増える、と思っていたのも束の間、山の日はいつ8月に制定されるそうだ。そもそも祝日というのはほとんどの学生にとっては「休みの日」という意味合いしかない。

海の日だから海に感謝するとかそんなことする学生はいないだろう。その休みの日をあえて8月に持ってくる意味とはあるのだろうか…そして山の日のとは何に対してどのように祝う日なのか。

山に登る日と定義づけるなら8月の暑い日にあえて登るようなことはまずしたくない。どちらかといえば都市圏に住む私には山とは無縁の生活である。

ほとんどの人がまずそうであると思うが。とにかく海の日と並べて自然に感謝という意味が含まれていると考えた。では、6月ごろ、雨の日というのを作るのはどうであるか?